暮らしと手仕事のあわいにある金継ぎ
Kintsugi with natural urushi — Yokohama / Tokyo
うつわ継ぎ山鳥は
直したうつわが
再び日常の中で使われ続けることを大切に、
本漆による金継ぎ修繕と教室を行なっています。
長く使われたうつわの佇まいを生かし、
必要な手だけを加える修繕を心掛けています。
山鳥の仕事

金継ぎ修繕
本漆で器を修繕します。補うところ、手を加えないところ。
うつわの佇まいを大切にしています。

金継ぎ教室(横浜・東京)
本漆を使い、基礎から学ぶ少人数の教室です。器と向き合う時間を大切にしています。

展示とよみもの
展示や文章を通して直して使うこと、手仕事のことを伝える活動をしています。
